医局総会のご報告
令和2年1月27日、横浜市立大学にて医局総会が開催され、前年の活動報告ならびに本年の活動計画・指針が示されました。昨年は、医局長をはじめ医局員全体での学術活動が促され、若手中心の医局において活性化が図れているという総括となりました。また、新入局員8名およびプログラム変更(編入)1名で9名の
令和2年1月27日、横浜市立大学にて医局総会が開催され、前年の活動報告ならびに本年の活動計画・指針が示されました。昨年は、医局長をはじめ医局員全体での学術活動が促され、若手中心の医局において活性化が図れているという総括となりました。また、新入局員8名およびプログラム変更(編入)1名で9名の
2020年1月13日、横浜市立大学福浦キャンパスにおいて横浜市立大学脳神経外科主催の「脳血管微小解剖セミナー」を開催しました。ポスターダウンロード昨今、血管内治療の隆盛に伴い脳血管微小解剖の知識や、その臨床上の活用は脳神経外科医にとって極めて重要な事項となって参りました。今回、外頚
明けましておめでとうございます。令和2年の始まりに、横浜市立大学医学部脳神経外科の同門会である桑梓会主催の新年会を開催しました。同門の先生方が集合し、昨年の活動の報告などを行いました。学術成果の報告として、上野龍先生、岸本真雄先生の講演、長期にわたる学生教育へのご協力に対し佐藤博信
横浜市立大学では、YCUてんかんセンターを立ち上げ、てんかん患者さんへの治療をサポートします。(YCUてんかんセンターへのリンク)YCUてんかんセンターは"多科・多職種の連携(脳神経外科、脳神経内科、小児科、精神科および複数の職種)"ならびに"高度な検査機器(長時間ビデオ脳波モニタリング、
11月8日、定例のフットサルを行ないました。本学微生物学・分子生体防御顎教室教授の梁明秀先生・インドからの留学生のSundararaj Stanleyraj Jeremiahと汗を流しました。梁教授はサッカーご経験とのことで、2得点の大活躍でした。次回は、11月22日に予定
「てんかんの研修会」と題し、市民公開講座を開催します。修正)20191201 研修会・市民公開講座ポスターダウンロード2019年12月1日、神奈川県総合医療会館7階ホールにおいて、「てんかん」診療に関わる市民公開講座が開催されます。当教室助教の池谷直樹先生が講師として参加し「難治て
2019年10月25日(金) 横浜市立大学福浦キャンパス、ヘボンホールにおいて大学院医学セミナーが開催されます。横浜市立大学脳神経外科助教の立石健祐先生が「脳腫瘍幹細胞株の樹立と遺伝子異常を標的とした治療法開発に向けたトランスレーショナル研究」について講演します。大学院生に限らず、
10/5 横浜市職員対抗フットサル大会に参加しました。本大会は横浜市職員の健康維持を目的とし毎年行われております。今回は脳神経外科、第二外科、救急科、看護師と混成チームで出場しました。運動の秋にピッタリの日和で、4試合を戦い抜き全勝で後日の決勝に駒を進めました。参加頂いた先
2年前に4ヶ月間当科を見学された、 Neyazi Milad先生が来日され、医局で講演されました。ドイツでの脳神経外科研修についてや、いくつかの臨床研究についてを概説して下さいました。横浜市立大学脳神経外科は国際的に開かれた医局として、人的交流にも積極的に取り組んでいます。
2019年7月28日、金沢八景の釣り船屋、荒川屋さんで釣り大会を行いました。今年はキスを釣りに行きました。 参加者で集合写真を撮影しました。 @荒川屋今年度の優勝者は キス40匹を釣った村田先生でした。 ビギナー賞、レディース賞、コメディカル賞はそれぞれ手術室看護師
7月18日 リサーチクラークシップの発表会がありました。リサーチクラークシップは横浜市立大学医学部の4年次の学生を対象に基礎研究を指導するものです。今年度は松山先生が3ヶ月間脳神経外科で基礎研究を行ないました。研究テーマは、「術中ゲノム診断」の開発についてで、非常に熱心な研
今日は納涼会で花火観覧しました。生憎の肌寒い天気でしたが、山本教授を始め家族づれで楽しみました。暑くなってきますが、負けずに頑張ります。